おしゃれなメガネで自分のセンスをアピール

フィットネスクラブで、インストラクターのアルバイトをしています。

職種上、アルバイトの時はコンタクトレンズをしていますが、家ではメガネをかけて、目を休めるようにしています。特に夜は、メガネを掛ける方が、目がラクなのを実感します。

出かけるときはコンタクトレンズをすることが多いのですが、メガネのお洒落も楽しみたいので、僕の顔に似合うメガネで、私服とコーディネートしやすいデザインのものをスタッフに選んでもらいました。

「オシャレだね」と言われることが多く、満足しています。

「『メガネが似合うね』と言われて感激!」

友達や会社の人から「メガネも似合うね」と言われてすごくびっくりしました。今では、オシャレなメガネとコンタクトレンズを気分や目的によって変えるのが楽しいです。

用途だけでなく気分でも変えられるよう本数を増やしていきたいですね。

「早くメガネをかけてよかった!」

あんなに集中力のなかった子が本を読むのが大好きになりました。今までの気になる行動が、実は視力低下だったなんて・・・とショックでしたが、子どもにとって「よく見える」ということが何より嬉しくて、早めに気がついてよかったなと思います。

しかめっ面がなくなったし、いつもニコニコの笑顔を見てこっちも嬉しくなっちゃいます。メガネを掛けるのも大好きで、ズレないメガネで学校でも駆け回っているようです。

テストの点数が良くなったのも、メガネのおかげだったりして(笑)

疲れないメガネで仕事の効率がアップ!

私はこれまでずっとコンタクトを使っていたのですが、パソコンで長時間仕事をしていると、文字が見えづらくなり、肩凝りも発生していました。

アイトップで原因を説明しもらい、疲れないレンズを購入してからは、眼の疲れがなくなり仕事の効率も抜群によくなりました。まさに魔法のレンズですね。

フレームも選んでもらったのですが、これが結構似合っていて(笑)、今ではほとんどメガネで生活しています。

予断ですが、このメガネは、外に出るとレンズに色が付いて、サングラスにも変身するんですよ。本当に重宝しています。

メガネでアンチエイジング

若い頃は視力が良かったので、メガネに興味を持ちつつも、かけ始めたのは30代後半からです。「寝る前の読書用にメガネを使いたい」と思ったのがメガネを買うきっかけでした。 本格的に使用し始めたのは、40代になってから。
普段から使うようになると、服によってメガネの色やデザインを変えたり、TPOに合わせて選びたくなりました。今では、フレームの色やデザインが違うものを数本持つようになり、気分や服装、TPOにあわせて選んでいます。
今回の写真で使用しているメガネは、冠婚葬祭や着物の時に使える品の良いものが欲しくて購入しました。フレームの色や光で顔や雰囲気が華やかになるので、とても気に入っています。

見えにくかった手元周りがはっきり、くっきり見える!

雑誌の編集という仕事柄、細かい文字を眼で追うパソコン業務が日常的に不可欠です。

40歳を過ぎた頃から老眼が進み、それまでの近視用メガネでは、近くが見づらく肩こりなどのストレスを常に悩み・感じていました。

アイトップさんで中近レンズを紹介していただき、使用してみると、50センチくらいの手元周りが特にハッキリ・クッキリと見え、パソコン作業もストレスを感じなくなりました。

その上、4〜5メートル程度の中間距離も十分な視力が得られ、テレビを観たりするのに便利です。何よりメガネをいちいち掛け替えたりする手間が省け大いに助かっています。

それから、MASUNAGAのスタイリッシュかつ頑強なフレームデザインも個性的でお洒落な雰囲気を演出してくれます。この二つの組み合わせに大満足しています。