アイトップ推奨コンタクトケア用品

2007年11月6日

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アイトップで使い捨てレンズやソフトコンタクトレンズのケア用品に推奨しているのが、チバビジョン社の「AOセプト」です。(過酸化水素水) 過酸化水素水は以前は劇薬扱いでしたが厚生労働省は「医薬部外品」に変更過酸化水素水は中和されると水になります。
推奨理由はコンタクトレンズのケア用品の多くが「変質防止剤」や「防腐剤」、「界面活性剤」を使用していますが「AOセプト」には使われていません。

コンタクトレンズはアレルギーの方も多く利用しますので推奨しています。

それと、似たような名前で勘違いされている方も多いのですが、薬局・薬店で販売している「AOセプトクリアケア」には界面活性剤が入っています。 非常に紛らわしいですが、こちらはお勧めしていません。

アイトップでは界面活性剤の入っていない「AOセプト」を販売しています。

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カラーコンタクトレンズに関する一連の報道について

2007年10月31日

今メディアを騒がせている問題の「カラーコンタクト」は矯正用のコンタクトレンズメーカーが作成している「カラーコンタクトレンズ」とは異なります。

アイトップで取り扱っている「カラーコンタクトレンズ」は素材から治験にいたるまで厚生労働省の認可を受けており、きちんとした取り扱いをすれば安全性には問題はありません。

現在報道されている「カラーコンタクトレンズ」は材質から何の規制もなく、監視機関でのチェック体制もなく、全く安全性の確認が取られていません。
中にはカラーの染色材が溶ける事例も報告されています。
しかしことの発端は厚生労働省の2年前のコンタクトレンズを高度医療機器扱いとするの省令で矯正目的でない、いわゆる度数のないファション目的のコンタクトレンズに関しては、高度医療機器から外されてしまい、その結果目に入れるコンタクトレンズでありながらも、眼科医の診察や医師の処方箋が不要となり、結果として雑貨扱いで販売や購入が可能となったためです。

アイトップではもちろん、雑貨扱いのカラーコンタクトレンズは販売しておりません。カラーコンタクトレンズをご希望の方は「高度医療機器」扱いのものを眼科で診察を受け処方してもらいお求めください。

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